今日、会派として市長に提出する来年の予算要望書が、完成。ほっとしています。
今の私は、ご存知のように、竹内時代よりずっと自民党員でありますが、市議会の会派は自民党ではありません。創明クラブの所属です。それは、良い面とハンデになることもあることは、これまでに書いたとおりです。
最近、感じるのは少数会派なんで、他会派の方といろんな話が出来て楽しいことです。これまでの私の世界では他党の人と話をすることなど、絶対ありえませんでしたから。
喫煙部屋でたばこを吸いながら、よく座談会を開いています。結構為になってます。逆に今まで、知っていた人たちとの距離が遠いこと、遠いこと。露骨なまでに感じます。
それと、感じるのは挨拶の出来ない人がいることにはびっくりです。お互い、いい年したもん同士なんですが本当に驚かされます。挨拶すると、損するとでも思っているのか、あるいはこちらを格下と思っているのか分かりませんが、やはり、礼節を欠くことは人として如何なものかと思います。そういうときは、大きな声で相手が挨拶を返すまで声をかけています。
あー、とうとう書いてしまった。
